2014年06月13日

google大先生の危険な改悪について

こんばんは、
燃えPaPaです。

ついに・・・
WEB業界の、
ひいては地球の一大事でございます。

なんとまあ、最近のことですが、
ついに検索エンジン業界No.1のgoogleが、
検索ワードに謎の検閲を入れてくるようになりましたね・・・

いったいなぜ!?

ロリ
ロリコン
幼女
(他、これ系ワードの複合キーワードも)

といったワードをからめた多くのワードで、

検索した直後の結果には10万件、とか検索件数が出るのに、
実際にページ移動すると、20件程度しか出ない、という現象が発生しております。

なんか、
建前上は、日本の児童ポルノ法案系の影響を受けて、
それにふさわしく調整したらしいのですが、
まさかサイトを見ることすらできないように、
検索結果を制御する作戦に出るなんて・・・

まだ試験的なのか、たまにgoogleの見解らしきコメントも出たりするんですけどね。


おそらく、業界最大手がこんな手に出たら、
同エンジンを使っているyahooは当然同じ結果になり、
いずれはすべての検索サイトが従うでしょうね。

もうgoogleも日本も終わりですね。
それを見る子供の判断力を養うのでなく、
勝手に力のあるものが与える情報・環境の取捨選択までしてしまっては、
考える力を持たない豚のような民族ができあがるだけ。

いや、ただ奴隷が欲しいだけの金持ちや政治家のゴミどもはそれが狙いか・・・。
自分の金を守りたいだけの人間のクズ達が国を支配してる限り、どうしようもないんですかね。

たった一人でも、国民のためを考える政治家、とかいてくれたらまだこの国も見捨てたもんじゃないんですが、
って、国民を不幸にしていかに自分が私腹を肥やせるか、が仕事の政治家に、
そんなまともな人間がいるわけなかったですね。

世も末ですね。

いつかは、包丁は、人を刺すことができるから販売禁止、とか、
おっさんを欲情させてしまうので幼女は外出禁止、とか、
もうはちゃめちゃな世の中になっていってしまうんでしょうねえ。

とりあえず幼女系キーワードの壊滅っぷりからして、
絶望w


燃えPaPa
posted by 燃えPaPa at 21:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする